越の白鳥 かめぐち一番中採り直詰め生原酒

越の白鳥 かめぐち一番中採り直詰め生原酒

販売価格: 1,220円~2,440円(税込)

オプションにより価格が変わる場合もあります。

容量:
数量:

ブレンドなしでタンク一本そのまま瓶詰め! 越の越の白鳥かめぐち一番!


越の白鳥かめぐち一番直汲み中採り生原酒は、今年最初に搾られたアルコール20度のストロングな本醸造生原酒です。
アルコール分が20度ながら、口に踏んだ瞬間にボリューミーさを感じ、生まれたばかりの微量な炭酸ガスがアタックの重量感を見事に洗い流します。
芳醇で旨味があり、意外と爽やかな飲み口なのです。
「かめ口 直詰め」とは、圧搾機から流れでるお酒すぐに瓶詰めしましたというメッセージで、フレッシュな状態で瓶詰めしたというメッセージです!。

「越の白鳥」蔵元の創業は大正十一年、上越市浦川原区は全国有数の豪雪地帯の里山の麓の山間で「亀屋酒造」として創業し、近隣の三蔵と合併。更にもう一社が加わり、新潟第一酒造として営業しています。
この東頚城の棚田で栽培された米と裏山から湧き出る清冽な伏流水と手造りの技で醸される酒として、今は一歳ながらも注目を集める新進気鋭の酒蔵です。
蔵の歴史は亀屋酒造として創業し近隣の三蔵と合併、もう一社が加わり、新潟第一酒造として合併蔵として営業しています。
新潟第一酒造では「安らぎと喜びと感動を伝える酒造り」をモットーに、山間の棚田で栽培された地元米で想いを込めて醸し、生産石数は僅かに300石程度。蔵人制を廃止し、四代目で社長兼醸造責任者の武田良則氏を中心に少数精鋭で仕込み作業を行っています。
主銘柄は「中取り」部分を「直詰」した酒が「山間(やんま)」、醪を絞った一番搾りの「荒走り」、最後に搾る「責め」をブレンドした酒が「越の白鳥」となります。
また、仕込んだタンクのお酒はブレンドされる事なく、タンクごとに瓶に詰められて販売されます。

商品仕様

製造規格 本醸造無濾過生原酒
原料米 五百万石・コシイブキ
精米歩合 70%
日本酒度 非公開
酸度 非公開
アミノ酸度 非公開
アルコール度 20度台
発売時期 ※2017年11月29日入荷しました
飲用温度 冷やして・ロックで
味のタイプ 芳醇甘口
醸造元 新潟第一酒造株式会社/新潟県上越市

他の写真

  • 酒蔵や設備はお世辞にも最新とはいえないが、どこか昭和の懐かしさを感じる酒蔵のエントランス。
  • 安らぎと喜びと感動を伝える酒造り、他の淡麗辛口とは一線をし、ブレンド無しでタンク一本そのまま瓶詰め
  • 新潟第一酒造では「安らぎと喜びと感動を伝える酒造り」をモットーに、生産石数は約三百石。蔵人制を廃止し、四代目で社長兼醸造責任者の武田良則氏を中心として少数精鋭で仕込み作業を行っております。
越の白鳥 かめぐち一番中採り直詰め生原酒

販売価格: 1,220円~2,440円(税込)

オプションにより価格が変わる場合もあります。

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