2026年 大吟醸から純米大吟醸に規格変更され
※銀の翼純米大吟醸は11月17日発売
銀の翼純米大吟醸はシリーズの年末限定酒として「最高のコストパフォーマンス」をご提供する逸品。契約栽培の大吟醸用酒米
「越神楽」を使用して厳冬の二月、各工程を手造りにて行い少量仕込みで丹念に醸し上げ、搾った後は北風が吹く季節まで熟成を重ねた純米大吟醸。
香りは華やかさと気品を兼ね備え、零温熟成によって角が取れたまろやかな味わいと共に口の中に広がります。
新潟県農業試験場と同社に在籍した石黒杜氏が共同で開発した、酒造好適米「越神楽」は、果実味の香りとエレガントな余韻を奏でる、まさに大吟醸に相応しい原料米です。
今年も良い酒に仕上がりました。蔵人の故郷を想う「銀の翼」が羽ばたきます!
【銀の翼大吟醸の発送資材費について】
※720ml=1〜2本、1800ml=1本のご注文の場合、別途宅急便酒BOXが必要となります。
(720ml1本=173円・720ml2本=227円 1800ml1本=300円(大型のBOXになります)