朝日山元旦しぼり2022

朝日山元旦しぼり2022

販売価格: 2,490円(税別)

(税込: 2,739円)

在庫なし
※2022年朝日山元旦しぼりは完売致しました

朝日山元旦しぼりは、新しい年の幕開けにふさわしい、その年の干支を描いた絵馬と共に、新年早々皆様にお届けするという縁起の良いお酒です。
蔵人達が凍てつく1月1日の午前零時、除夜の鐘を合図にお酒を搾り、社員総出で一年の繁栄と健やかに過ぎ行く事を祈念して、瓶詰め・箱詰め作業にあたります。
1月2日に入荷して発送作業を行い、本州・四国は1月3日、北海道・九州は1月4日に「元旦の朝に搾ったばかりのフレッシュなお酒」をお届けしています。

2022年の干支は「寅年」=虎年です。
ラベルは今回も新潟美術学園園長の長谷川朝子さんが描かれました。
カート入力後にオプション熨斗紙(無料)の項目がございますのでご利用下さい。

▼1年熟成の朝日山元旦しぼりとの飲み比べはいかがでしょうか?▼


2021年朝日山元旦しぼりのページ




『元旦しぼり』の酒造り


新年早々に出荷するということは、もろみを搾る時には成分がピッタリ目標通りになっていなければいけません。しかも製成数量も決められていますので、酒の数量が不足してはいけません。大変制約の多い、気を遣う仕込みです。杜氏は、仕込みを開始してからゴールするまで毎日、もろみの経過や分析値とにらめっこし、今日の品温を何度にしようか、その温度にしたら明日はどうなるか、と目が離せない酒です。新年に一番美味しい状態でお客様にお届けできるように、細心の注意をはらいます。




御祓いを受けた開運絵馬


「元旦しぼり」には、朝日神社で御祓いを受けた絵馬をつけています。絵馬は文字通り「絵にかいた馬」というのがもともとの意味で、神社などへ奉納するようになったのは平安時代に始まった習わしだそうです。神社に生きた馬を供えることが行われていたようですが、それが木馬に変わり、いつしか絵馬となり、願い事によって、いろいろな動物が登場してきたそうです。
「元旦しぼり」の絵馬の裏に今年の願い事を書いてお願いしたら、運が開けるかもしれません。



2022年朝日山元旦しぼり







2022年朝日山元旦しぼりラベル








※お客様のご希望到着日・お時間で発送させて頂きますが、万が一の大雪・地震などの自然災害、交通機関のトラブル等で商品の到着が遅れた場合はご容赦下さい。

商品仕様

容量 1830ml
製造規格 生原酒
原料米 新潟県産米
精米歩合 60%(麹米・掛米)
日本酒度 +5
アルコール度 18
発売時期 2022年1月2日入荷分は完売しました
飲用温度 よく冷やしてお飲みください
醸造元 朝日酒造株式会社/新潟県長岡市

他の写真

朝日山元旦しぼり2022

販売価格: 2,490円(税別)

(税込: 2,739円)

在庫なし

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